会社の経営者様、個人事業主のお客様が増えてきましたので、
改めて占い師という立場から経営者の方にご挨拶したいと思いました。
「ミリオネラは星占いを信じないが、ビリオネラは活用する」という金融王JPモルガン氏の言葉がある様に、
星占い、いわゆる西洋占星術は正確に読むとかなりの的中率を誇ります。
では、占いとは一体なんでしょうか。
私は占いとは、人が長い歴史の中で築き上げてきた文化のひとつと思っています。
そこに統計学的データやエビデンスは存在しません。
しかし、占いには先人達に叡智が詰まっており、占いと上手く付き合い成功したという実績があるのも否めません。
そもそも、私達の存在や世界を科学という知識体系だけではまだまだ説明しきれません。
一見非科学的な事も、人は習慣にしたりそこに奇跡を見出します。
占いの魅力もそこら辺にある様な気がします。
人生には浮き沈みという、数値化できないバイオリズムが存在します。
その運気のバイオリズムを可視化したものの一つに占いが存在します。
そのバイオリズムを肌身で感じていらっしゃる勘の良い経営者様もいます。
そのバイオリズムを予め分かり対策を取る事でリスクを回避し、チャンスを活かす事ができます。
私の占いでは過去の検証から、現在の状況、それらの検証から未来予知を計り
より良くビジネスが進むようにアドヴァイスいたします。
アドヴァイスは決して無理なく、机上の空論では無く現実可能な範囲でお話しするように心がけております。
風林火山という言葉からもわかる様に
風の様に素早く進める時なのか、
林の様に静かに備える時なのか、
火の様に激しく攻める時なのか、
山の如く守り動かない時なのか、
占いという観点から経営者に「今」をお伝えしたいと思います。
勿論、占いから強要、勧誘行為、物品の販売などは一切行っておりません。
経営者様がお持ちの素晴らしい能力に加え、占いという観点を付け加える事で、
ビジネスがより良く進むお手伝いができれば幸いでございます。